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2009 十二月九日(水)雨12℃  桂文珍
JUGEMテーマ:イラスト
 

三代目 桂春蝶 襲名披露公演

りゅーとぴあ劇場

なんと言っても巧いのは、さすがの桂文珍

チケットいただいてラッキー!

実は、きちんと落語を聴いたのは、この日が初めて。

 

| 映画・舞台・コンサート | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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コメント
三代目春蝶さんの襲名披露公演をご覧になったのですか!羨ましい!!
先代の力の抜けた噺も好きでした…ちょっとガリガリ過ぎていて身体のことが心配になる人でしたが。
先代が亡くなられたときに深夜のラジオ追悼番組の中で流れていた『ぜんざい公社』が印象に残っています。死んだ人の声なのに、その声を聞いて笑ってる自分がいるという複雑さ…あれから随分時間が経ちました…そして三代目襲名の日を迎える…感慨深いものがありました。

それにしても文珍さんは巧者ですよねぇ…個人的には創作落語『老婆の休日』は名作だと思います。
| | 2010/06/26 2:02 AM |
■名無しさま、ありがとうございますー。
 TVやラジオでは聞いた事がありますが、舞台で聞くのは初めてでした。
 やっぱりいいもんですねぇ・・・。
 先代を知りませんが、味わいのある方らしいことは、
 それぞれの語りの中からでも、充分にわかります。
 若き三代目の落語は「立て板に水」の聡明な落語でありました。
 先が楽しみです。
 文珍師匠は実は昔、あまり好きではなかったのですよね。
 でも、そんな思いを忘れるくらい、楽しませてもらいました。
 「老婆の休日」ですか、聴いてみたいものです。
  落語って面白いなぁ。
 
| | 2010/06/28 7:44 PM |
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