CALENDAR
S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
SPONSORED LINKS
ARCHIVES
CATEGORIES
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
雄三語録ブログ
イッセー尾形オフィシャルブログ
この作品はモリコムの提供です。
MOBILE
qrcode
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
2012-03-28(水)晴11℃   顔に擦り傷
JUGEMテーマ:イラスト
 

日本酒の会に久しぶりに参加。


調子よく飲んでいたら、トイレに立った際に貧血を起こし、廊下に座り込んだ。


上半身を支えられなくて、思いっきり顔からゴチッと倒れる。


頬に大きな擦り傷ができて、1週間絆創膏生活。


すぐ翌日はお客様との打合せ。

視線が頬に突き刺さっていたが、だれからも何も聞かれなかった。


却って聞いてくれた方が、気が楽なんですけどー!

| 自分・家族 | 00:00 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
2012-01-29(日)晴0℃  まひ
JUGEMテーマ:イラスト
 

19:30 母 左口角から水がこぼれる。⇒救急へ

昼過ぎに右目の重さを感じたらしい。

その後、夕食時に左口角のまひを感じ、右足が重かったそうだ。

左のまぶたも閉じきらない。

近くの総合病院から、救急センターへ行くように言われたと、電話が来た。

私も救急センターで合流し、そこから脳神経外科病院へ行く。

MRIも撮ってもらった結果、血管系の麻痺ではなく、

顔面神経麻痺であることが判明。

マッサージと内服薬は必要だが、ホッとした。

診察中は、いろいろと覚悟した。 母もそういうお年頃なのだ。


ニューセンチュリー オペラ「手かがみ」 上演。

結の会の仲間、会社の同僚、知り合いの出るオペラというのは、初めての体験。

| 自分・家族 | 00:00 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
2011-08-13(土)℃晴32℃ ばぁちゃん帰る
JUGEMテーマ:イラスト
 

お墓参り

ばぁちゃんは自転車でついて来る気がする。


今年の秋は三回忌だね。


私が丈夫なのは、ばぁちゃん似かなぁ。

 

| 自分・家族 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2011-02-06(日)曇8℃  寝ている母
JUGEMテーマ:イラスト
 

父入院 オペ2/10予定。

69歳にもなると、いろいろと病も出てくるものだが、

父は初入院なので、心配なのか、あーだ、こーだと、うるさい。


私と母は入院もオペも複数回経験しているので、

入院準備も淡々と慣れたもの。


戻ってきて、母の寝ている午後。

猫は2階の寝処でアンモナイト。


ソファで寝るのは、却って夜に寝られなくなるから、

と言っても止められない、布団で寝ると眠れないらしい。

この寝付きの良さを分けてあげたいものだ。

| 自分・家族 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2010-05-13(木)曇13℃   父上機嫌

寒いなぁ〜。

 

これは前のページの裏である。


色鉛筆でこすったら、なんだか暢気な模様になった。

後日、もっと暢気な父の姿を貼ってみた。


なぜ父が上機嫌なのかは、もっとずーっと後に判明する。

| 自分・家族 | 00:00 | comments(0) | - | pookmark |
2010-01-26(火)曇時々ちらちら5℃  土偶体型
JUGEMテーマ:イラスト
 

土偶  私の体型は土偶に似ていると言われたことあります。

 

| 自分・家族 | 00:00 | comments(0) | - | pookmark |
2009 十二月三十一日(木)   喪中はがき
 


祖母ハナが93歳にて天寿を全当いたしました。

平素のご芳情に深く感謝いたしますとともに

明年も変らぬご厚誼のほどお願い申し上げます。

 

| 自分・家族 | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
2009 六月十四日(日)曇20℃   家の跡
 


土手の下の空き地になっているところが、


私が3才まで住んでいたところ。

| 自分・家族 | 00:00 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark |
2007  十月十四日(日) 曇り時々晴れ 19℃   


日曜、久しぶりに母と祖母の施設へ向かう。

道中母が、『もしおばぁちゃんが、本当に具合悪くなったら、退所手続きをして
自宅に住所を移してあげようね』と、めずらしくそんな話をした。
施設に着くと祖母が朝から調子が悪く、病院へ行く準備中だった。
入れ違いに自宅へ電話をしていたそうだ。

飲み込み悪く食欲が無い、左に麻痺が出ているとのこと。
所員の方と脳神経外科病院へ祖母を連れて行く。
軽い脳梗塞とのことで、3週間程度の入院となる。
海馬が干し葡萄のように小さくなった祖母の脳の写真は、
ピーマンみたいだったが、笑顔はいつもどおりだった。

ちょうど施設へ行く予定にしていてよかった。
先週でなくてよかった、母は携帯の通じない山奥に居た。
日曜で急患扱いだったので、検査も手続きもスムーズでよかった。
長距離を何度か往復したが、私が一緒だったので運転できてよかった。

『なんの知らせだろうねぇ』
『おばぁちゃんは待っててくれたんだよ』
なんて言いながら、入院手続きの書類に『10月14日』と、
自分の誕生日を何度も書き込んだ。

『良かったね』のほうが少しずつ勝った、そんな誕生日。


脳外科の電話コーナーにあったメモ用紙。 脳波? なのかな。
| 自分・家族 | 00:00 | comments(6) | - | pookmark |
| 1/1PAGES |